2011年F1第15戦日本GP – 小林可夢偉、7番グリッドからスタート

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FIAが明日のレースの公式グリッドを発表し、小林可夢偉は日本GPを7番からスタートすることになった。

Q3でタイムを計測しなかった小林は当初10番で予選を通過したが、彼の前のドライバー3人も計時しなかったので、彼が7番からスタートする。

F1の規約は、ドライバーがタイムを計測しなかった場合は、グリッドは次の順で決定されるとしている。

1. アタックラップを開始して、予選タイムを記録しようとしたドライバー。

2. アタックラップを開始しなかったドライバー。

3. 時間中にピットを離れなかったドライバー。

小林はタイムを記録しなかったが、彼の前の3人のドライバーとは異なり、アタックラップを開始した。

そして、メルセデスのミハエル・シューマッハが8番、ルノーのブルーノ・セナとヴィタリー・ペトロフがそれぞれ9番と10番からスタートする。

http://blog.livedoor.jp/markzu/archives/51790316.html


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